院長挨拶

当院は先代の院長が市内宮下19丁目に開業し、その後現在地に移転し、さらに現院長が札幌医大産婦人科講師を辞して継承し、計60年が経過しました。現在は分娩の取り扱いは行っていませんが、特に体外受精を含む最新不妊治療に力を入れております。不妊治療以外にも、一般婦人科、子宮がん検診などに日本、欧米の最新知識、技術を提供し、旭川、道北そして北海道の婦人科医療に貢献していきたいと考えています。